FC2ブログ
kiwamig
kiwamik

「らぁめん道場 極」さんの塩ラーメンをいただきました。
kiwamim

久しぶりの訪問です。
初めて行ったのはもう2年前です。
そのときも塩をいただきました。

今回の印象も塩味がもう少しまろみがあると良かったと言うのが本音です。
しかし、スープの美味さにはなるほど!と唸りました。
ご店主は努力なさったんでしょうなあ。

見事です。
頭が下がります。

ご馳走様でした!
yoshig
yoshik
yoshikk

以前あった「天下御麺」がお役御免になり、その次のお店が「らーめん佳」さんです。
濃厚魚介豚骨のテイストが存分に味わえます。yoshim

開店からかなりのパフォーマンスを発揮した新店です。

ただ、気がかりがあります。
メニューを見てもおわかりのように味がひとつしかないこと。
醤油味でどこまで客を引っ張れるかと言うところ。
濃厚系の欠点はいくら好きでも「飽きる」と言う致命的な欠点があります。
東京の濃厚系ラーメンも然りで、魚介風味をエスカレートさせていくことに味の変化を求めていく傾向が強い。
行き着くところまで行けば、カツオドロドロ系になります。
これはもう「ラーメン」では無いです。
ま、こんなことやる札幌のラーメン屋は無いでしょうけど。
ですから「次の味」がこの店の本当の味になるでしょう。

このお店には次を期待します。
充分今も美味いんです。
ですが、「亜流」はあくまでも「亜流」。
亜流の次を、店主の本物を期待したいところですね。
2008.01.26 Rahmen RedDetaBook
この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力
2008.01.25 道は険しい。
mugimug


知り合いから美味くなったと聞きました。
たしかに以前よりは美味くなってました。

気になったのはホール係りの女性。
「いらっしゃいませ」は言いますが、「お決まりになりましたか?」などという言葉は発しません。
接客応対はしっかりしないといけませんね。
おまけに店内に流してる音楽の音量を、厨房に居る自分が聞こえるように音を大きくするなど、ちょっと非常識なところなどの店員教育はしなければいけません。

現在この店はオープン当時のあのミョウチクリンな味のラーメンではありません。
色々と修正を試みているようです。
この方向性で行けば必ず良い商品を生み出せるようにも思います。
しかし、当初の損失を取り返すにはかなり厳しいものがあります。
店長の力量がこれから試される言うところですね。
とんとん

東札幌にある中華食堂です。
ここは「サンマーメン@600」が有名です。
まあ、単純に云えばモヤシアンカケなんですけど。
定食類も充実しています。
量もあります。
味も良い。
満足感は大きいです、このお店。
そして安心感。
食堂系で大事なのは「安心感」。
簡単に言えば「ホッ」とできること。
ここの店主はそれほど愛想が良い訳ではないけど、常に客の方を注意して見ている。
それがホッとできる要因かもしれませんなあ。

「横浜中華 とんトン亭」

また行こう。(笑)
食事療法